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企業理念
 

イノアックは、「暮らしをもっと豊かにしたい」という思いから、
ひとつの事業に特化することなく、
ウレタン・ゴム・プラスチック・複合素材という4つの苗をもとに、
多くの事業(=木)を育て、企業体として多彩な製品、サービスを作り出し、
社会へ貢献して参りました。

イノアックはこれからも多くの個性ある木を育てることで、
時代のニーズにお応えしていきます。

 
会社概要 株式会社北海道イノアック
株式会社北海道イノアック
 
美唄市はかつて炭鉱の街として栄え、現在は中心街地の整備化により駅前は見違えるように変わり、札幌と旭川の中間地点に位置しています。
ショッピングモールも新設され、進化し続ける東地区に位置する北海道イノアックは、高速道路ICのそばの敷地面積40,000㎡を活かしウレタンフォームを中心にプラスチック製品全般の高分子化学製品の製造と開発を行っております。
ISO14001・ISO9001認証を得、環境の改善はもとより、安全、品質と顧客のニーズに応え発展し続けております。
 
名称
株式会社北海道イノアック
住所
〒072-0802  北海道美唄市東8条北4丁目1番15号
アクセス
TEL 0126-63-4135 Fax 0126-63-4139
設立
昭和38年12月20日
資本金
7,380万円
従業員数
61名
売上高
11.5億円(2015年度)
役員
代表取締役 鈴木 伸明
沿革
1963年12月 産炭誘致企業として、美唄市に北日本カラーフォーム株式会社を設立
1964年7月 クッション用軟質ウレタンフォームの生産開始
1972年9月 硬質ウレタンフォーム保温材「パイカ」の生産開始
1972年10月 チップフォームとライトカバーの生産開始
1979年3月 スケアブロックの生産開始
1981年3月 硬質ウレタンフォーム(フォームシステム)の原料配合設備を新設
生産開始
1985年6月 水道用ポリエチレンパイプの押し出し成型機の設置
1985年12月 軟質ウレタンフォーム保温筒のJIS表示認可工場となる
1986年12月 水道用ポリエチレンパイプのJIS表示許可工場となる
1987年4月 水道用ポリエチレンパイプが日本水道協会指定検査工場となる
1990年6月 社名変更によって北日本カラーフォーム株式会社を改め、
株式会社北海道イノアックとして新たにスタート
1992年4月 フレームラミ設備を新設し生産開始
1993年12月 事務厚生棟を建設
1994年9月 ウレタンの工場棟を増設
1999年7月 情報BOX光ファイバーのサヤ管生産開始
2000年12月 倉庫棟を建設
2001年8月 軟質ウレタンの低反発品を生産開始
2003年10月 ISO14001認証取得
2004年3月 現場施工用硬質ウレタン配合設備の増設
2005年9月 ISO9001認証取得
2008年3月 農業用ポリエチレン管製造設備増設
2009年1月 株式会社美唄イノアックと合併
2012年12月 第5工場建設
 
   
     
 
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